既存のシートシャッターを撤去し、より開口部の大きいシートシャッターを取付いたしました。開口部を大きくすることにより、作業車の出入りが簡単になり、多くの荷物を通すことが出来るようになりました。今回のシートシャッターは幅4mを超えるかなり大型のシャッターですが、それでも工場の開口部より小さかったため、隙間を防炎シートで埋めています。必要な出入り口の大きさを確保しながら、コストを抑えた施工をさせていただきました。
マルヤマキャンバスでは、長野県内のシートシャッター門番の新設・メンテナンスを承っております。実績豊富なマルヤマキャンバスにまずは一度、お気軽にお問い合わせください。
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